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    • 2017.03.05 Sunday
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    ウルフガイ 第117話(最終回)

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      最終回

      というわけで最終回ですよ皆さん!!(テレビ台に置いたこけしに向かって)

      なんだかんだで第一話から追いかけてきましたが、
      終了となるとマジ寂しい。
      もうヤンチャンを探し求めてコンビニからコンビニへ、港から港へ渡り歩く習慣も無くなるのだなあ、と思うと感無量です。
      まあ凍牌もありますし、ヤンブラ先生の瞬間沸騰っぷりも確認したいので
      見たら手に取っちゃいますけど。
      基本単行本派だしな・・・!!

      終了記念に羽黒さんと犬神君のお疲れ様絵。
      もしも転校生犬神君を、博徳学園3-F withチーム羽黒が温かく迎え入れていたら、きっとこんな感じだっただろうなあ。
      うん、ないなあ。
      あと、もしかしなくても羽黒さんの左腕まわりが異次元


      ずっと見当たらなかったヤンチャンですが、今回は奇跡の発見でした。
      いやまあすごい根性入れて探しましたけど!
      どうやら我がヤンチャンフレンドは、嘘などついていなかったようです。
      話の!つじつまが!合ってる!!
      テニス部に入部して、全国大会を目指す犬神などいませんでした。

      というか、犬神やっぱり生きてたー!!
      生きてたけれども、入院してた病院ごと買収されて
      あやしげな組織の実験体にされてるっぽいです。
      意識も記憶もおぼろげなんだけれども、
      青鹿先生にだけは会いに行かないかん!!
      と自由にならない身体でもがいてました。
      (その頃アラスカで狼ハーレムを築いている青鹿先生であった)

      で、最後は犬神拉致の黒幕っぽいハゲが振り向き、
      これから怒涛の人体実験はっじまっるよーっ☆とピース&ウインクしたところで完。

      完じゃねえよ!!

       
      どう見ても続くだろコレ!!

      いやしかし、原作の方がここからまだまだ続いてるみたいなので
      こういう感じにしたんでしょうね。
      けれども漫画しか知らない読者にしてみれば、つ、続きは!?と次号のお知らせをウロウロしてしまうもどかしさ。
      もしかしたら漫画の続編もあるよ!という可能性に
      期待してもいいっていうことなんですよね、これ?ね?


      というわけで、この感想もラストです。
      ウルフガイの感想なくなっちゃったら、いよいよこのブログ荒地になっちゃう!!
      途中で書かなくなったマジンガーゼロの感想ですが、いやコミックスは買ってるんですけどね・・・!
      単行本派になると、感想書くのすっかり忘れてしまう。
      いやまあまたなんか書きにきます・・・!

      ウルフガイ 第116話

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        はい見つからない!今回もヤンチャン見つからない!!
        もうね、たぶんヤンチャンとか存在しない。本当は無い。架空の存在。
        あったとしても自然現象。空を流れる雲が一瞬魚に見えたりとか、そんな感じ。
        神様の偶然の落書きに出会えてラッキーだったね。そういうレベル。
        そんなラッキーな友人が、今回もあらすじを教えてくれました。
        もはや何のために書いてるのか分からないこの感想、
        いやいや、最初から最後まで首尾一貫して自己満足ですよ!?


        どうやら狼セラピーの効力はSUGEEようで、
        みるみる癒されていく青鹿先生。
        お目付け役として一緒にいる神さんにも慰められつつ
        徐々に生きる気力も沸いてきたようです。
        ここは20代前半のスイーツ世代っぷりをフルスロットルにして
        犬神との思い出を上書き保存し、
        新しい狼との恋をさっさとおっぱじめてくれればもう安心なのですが。
        しかし、全身が毛に覆われていればいいというわけでもないようです。
        (むしった胸毛で花輪を編む神さん)

        つうか神さん、もう正体バレしてるんだから
        狼になって思う存分先生にモフらせたったらええやん!!

        ウルフガイ 第115話

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          結局どこを探してもヤンチャンが見当たらないので、
          見切り発車で感想を書く事にします。
          すなわち、友人からメールで聞いたあらすじのみで書いちゃうよ!!
          だって、最終回まであとちょっとなのです。
          つうかこの分だと、最終回までずっとヤンチャン読めない気がしてきた。ずっと伝聞あらすじ頼みな気がしてきた。
          まあこの方法のメリットと言えば、
          友人によって最初から話がまとめられているため
          感想が述べやすいということと、
          嘘をつかれても分からないということです。

          最終回、復活した犬神が宇宙に飛び出し
          宇宙海賊と死闘を繰り広げ、最後は新しい学校に転入してサッカーを始める。
          と言われても信じてしまう。どうしよう。


          お話はみるみるうちにエピローグっぽい流れになってるようです。
          サブキャラたちのその後が描かれたりとか。

          俺の嫁(田所先生)はお元気だろうか・・・。
          由起ちゃんに憐憫の情を抱いていた姿は目撃されたそうですが。
          青鹿先生のお見舞いに足繁く通い、やつれていく彼女を見て無力な自分に涙、
          みたいな萌えエピソードはなかったのだろうか。
          なかったですかそうですか。
          犬神の折れない心に感銘を受け、
          今まで注意出来なかったヤンキーにも頑張って指導しちゃう!おっさんだって成長できるもん!
          みたいな燃えエピソードはなかったのだろうか。
          なかったですかそうですか。
          まあ、五体満足で生き残ってくれただけでよしとしよう。

          で、狼ロスの悲しみは新しい狼で癒す、ということでアラスカにやって来た青鹿先生。
          これから怒涛の狼セラピーが始まるようです。
          ・・・えーと、犬神マジで死んだん?

          ウルフガイ112話・113話・114話

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            お久しぶりです!!
            別に、これからは感想を数話分まとめて書く方式で行くぜ、と思っているわけではなく
            ちゃんと一話ずつ書くつもりではいるのですが、
            まあ師走、師走っていうか一日が48時間無いため
            仕方なくまとめて書いてます。神様は残酷だね!
            あと最新号の114話はどこを探しても見当たらない、ウケルー!!
            というわけで、友人にあらすじ解説してもらうという
            いつもの光景!
            最近ヤンチャンの希少動物っぷりはひどくないかね!?


            というわけで、ラストも近いのでこういうテンション。
            いくらテンション上げても
            遅れてきたトンコツ油こと神さんが
            羽黒獰相手に大活躍することはもうないのです。
            残ったザコヤクザ相手に10円ビームくらいじゃ騙されない。
            なんで全部終わったタイミングで出てくるのか!!
            せめてクライマックスなんだから、50円に値上げするとかの
            謝罪の気持ちを見せてくれないと
            活躍を待ってた者としては納得し切れません。
            「あとは若い人に任せて・・・」の精神発揮しすぎ。
            若い人発奮しすぎて、ヒロイン(羽黒さん)死亡ですよ!?
            大人なんてみんな無責任!!

            というわけで、羽黒さん亡き後
            親衛隊も神さんその他の手によってめでたく殉職。
            今頃はあの世でお疲れ様会を開いているのだろうなあ、
            と考える間もなく犬神死にかけです。
            到着した救急隊によって、別々に運ばれる犬神と青鹿先生。
            いや、あの子は私という満月がそばにいないと死んでまうねん!!
            とポエミーカップル爆発なことを考え焦る青鹿先生。
            でもまあそんなこと、まっとうな救急隊の人が聞いたとしても
            爆発しろと思われるだけなので、
            無情にも犬神は連れて行かれてしまうことに。

            で、病院で目覚めた青鹿先生を待っていたのは
            サブキャラの皆さんによるお通夜の表情。
            これは察するに、犬神君SHIBOUってことですか!やだー!!
            と悲嘆のあまり病院の屋上から身投げをはかったところで続く、
            というのが113話でありました。
            以下は今日友人に聞いたばかりの114話。


            身投げしようとしたが途中で力尽きた青鹿先生。
            そしてそれをいたわりに来た、ぬるま湯ヒーローこと神さん。
            先生ご飯も食べられなくなり、もうこの人駄目っすわ・・・みたいな
            やつれ廃人っぷりになってしまったそうで。
            しかし友人曰く、それでもおっぱいは減ってない。
            なんという鉄壁の巨乳、さすが誰が何を言ってもレイプされちゃう人。
            プロとはかくあるべき。
            で、金持ちの慈悲により、約束の地アラスカへと赴く青鹿先生・・・
            というto be continuedだったそうで。

            ンモー残りあとわずかなんだから、
            こんなにヤンチャン捜索難易度が上がっちゃうと困るっつーの!


            で、黒男さんが毎回いちいち半裸になるのは何なんですかね、
            誘ってんですかね。

            ウルフガイ 第110話・第111話

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              最近全然感想書けてないというか、
              2話まとめてという体たらくで申し訳ありません。
              と言いつつ、最近リア友たちに
              「漫画読んでないんでお前のブログさっぱり分かんねえんだよ。
              だからもう最近タイトルに「ウ」の字が見えただけでブラウザバックだよ!!」
              と、ワンクリ詐欺サイト並みの対応をされていることを知りました。
              そんな事言って、本日の快便を報告する日記だったらどうするつもりだ!!
              というわけで、更新しなくて申し訳ないと言いつつも一体誰に申し訳ないのか不明なのですが。
              まさに人生シャドーボクシング。明日の敵も味方も自分自身。

              まああまりに色々更新できないので、
              もういっそ閉じちまおうかと思ったりもするわけですが。
              いやまあここまできたら完走したい。感想だけに。
              ・・・ちょっと!雑誌を封印してる黄色いゴムバンドで叩くのはやめてください!!

              で、110話&111話ですが、
              111話の方はまたもや読めなかったので友人のあらすじ報告頼みです。
              ありがたい。マジありがたい。いつもすみません。
              お礼に、羽黒獰が角川ルビー文庫の表紙を飾れるよう心からお祈りします。
              というか、連載のペース的に
              2話に一回の感想ぐらいでちょうどいい気もしてきた。

              というわけで、今回のお話は
              ダブルヒロインのうちの一人が死亡、という最大の盛り上がりっぷりでした。
              110話時点では、
              獰さんおめでとう!!この思い、犬神に届いた!!
              と感涙にむせんだものです。
              すれ違いの末に両思いであることを確認したあとは
              すったもんだの挙句ライバル達との関係も清算し、
              最後はアメリカに旅立つ犬神を羽黒さんが見送り
              そして数年後、二人が初めて会った思い出の場所で・・・
              というラストまでの怒涛の展開を予想していたのに
              111話でまさかのどんでん返し、犬神拒絶、犬神をかき抱き高笑いする青鹿先生、
              というあらすじを聞いて腰を抜かしました。
              失意のうちに獰さん死亡!!

              ・・・えー、祈る青鹿先生が文字通り犬神の満月となり、犬神奇跡の大変身を遂げて
              大逆転と相成ったわけですが。
              もうこれ青鹿先生いたら無敵じゃん!!
              ただ常に満月テンションなので、
              いつも竜宮城に放り込まれたさかなクン状態です。
              青鹿先生の愛が試される時。

              まあでも獰さんは自分で犬神にポン刀突き立てといて
              犬神の身体から飛び出した刃に向かい
              俺をその胸に飛び込ませろ!!
              と串刺しになりに行く自滅愛だったので、「犬神の逆転劇」なのかどうかはあやしい。
              でも、言葉では拒絶されちゃったけど、
              犬神に貫かれて、犬神と一つになって、昇天したんだから・・・
              幸せ・・・だったよね・・・


              もう眠くて何書いてんだか分かんなくなってきましたが、
              田畑先生脚本でブラック・ジャックの漫画が始まるそうですね。
              作画の人はなんか見たことあると思ったら、
              私が過去3度だけ買ったチャンピオンREDにて
              1号に3本しか面白いと思う漫画がない!!と戦慄していたら
              その3本のうちの1つである読みきり描いてた人ですね。
              これは同人心をくすぐられる絵柄です。
              読み切りで主人公の女の子の
              無理やり突っ込みましたみたいな下着姿のコマを見た時は、
              ああ、チャンピオンREDに掲載するにはこういう義務を果たさなければならないのだなあ、
              と想像して遠い目をしたものですが。
              まあ無理矢理エロの総合商社みたいなベクター・ケースファイルに比べりゃヒヨッコでした。
              いやもしかしたら、みんな別に編集部に強要されたわけではなく
              頼まれてない納税が大好きな変態紳士作家ばかり集まっていただけかも知れませんが。
              だとしたらREDの好感度が上がりまくりである。

              ウルフガイ 第109話

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                私の住む街は、時々発作のように反ヤングチャンピオンデモを起こすので
                前回ウルフガイにはありつけませんでした。
                ですが、心の腐女友(羽黒先輩の恋を応援する会友人)が
                例によってさっくりあらすじを教えてくれたのでノープロブレム。

                ようやく犬神の指健康法の効果が現れた羽黒さん、
                死にかけの状態から華麗なる復活。
                攻は俺だー!!とばかりに立場を逆転させ、
                犬神のお洋服を引きちぎったそうです(何故だろう)。
                青鹿先生はといえば、ようやく自分がヒロインであることを思いだしたらしく
                「キャー」と悲鳴を上げるばかりの簡単なお仕事。
                というお話だったそうです。
                うん、あまり展開進んでないようで安心した。


                で、実際今回は犬神半裸になっていたので
                知らずに読んだらあらぬ想像をするところであった。
                危ないところだった。

                本格的に犬神を陵辱・・・もとい殺害、いややっぱり陵辱にかかった羽黒さん、
                指だけではなく犬神の腕まで切り落としちゃって、テンション最高潮。
                これは間違いなく肉ひとりじめバーベキューパーティーをおっぱじめるつもりだと思ったのですが
                そんな気配はありませんね。あれ・・・?

                そしてついさっきまで犬神を賭けたタイマンをはっていた青鹿先生、
                アタシはこんなズベ公とは違うんだから!とばかりに
                ヒロインオーラ全開で祈り始めます。
                やっとピーチ姫が本来の役割を取り戻しやがった!

                もうどう見ても逆転不可能な状況ですが、
                人狼の力にはそれでも希望を持たせる何かがあるようです。

                というわけで、もう一人の人狼であるルイージ(神さん)が
                さっさとピーチ姫を助けに来ないものでしょうか。

                ウルフガイ 第106話・第107話

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                  私の集中力等がアレなせいで、うっかり前回の感想が書けませんでした。
                  なので今回2話分まとめて。
                  しかし作品内時間は10分ぐらいしか経っていないんじゃないだろうか。

                  とりあえず出来事を簡単にまとめますと
                  先生と羽黒さんが犬神を取り合って大喧嘩、犬神初めての修羅場、決断の時。
                  やっぱヤンデレは重いわ!メンヘラの同級生より巨乳の年上!!
                  と、犬神が自らの手で三角関係に終止符を打たんと
                  邪魔な羽黒さんを殺そうとするところまででした。
                  犬神ひっどーい!乙女の敵!!

                  まあ羽黒さんは、青鹿先生のトウシューズに画鋲を入れたりする役回りなので
                  「もういい加減私と犬神君の仲を邪魔しないでよ!
                  犬神君にアンタなんて釣り合わないんだから、さっさと身を引きなさいよ!!」
                  などと青鹿先生にガンガン迫っていくわけです。(誇張部分30%)
                  残念なのは、羽黒さんの周囲で
                  「そーよそーよ!!」などと合いの手を入れなければならないはずの
                  ヤクザの皆さんの姿が無いことです。
                  まったく肝心な所で訓練されてねえな東名会!!
                  あとこれも前々から思ってたけど、東明会と東名会とどっちが正しいのかな!!

                  つうかもう犬神は完全に死にかけなわけですが、
                  お互いの髪を引っ張り合う青鹿先生と羽黒さんを目の前にして
                  のん気に死に掛けてるわけにもいかなくなったようです。
                  俺のために争わないでー!!と羽黒さんに向かって回し蹴り。
                  うん、こういう状況で死んだフリしてるようなズルい男にはなって欲しくない!

                  死にかけの犬神にボコられて羽黒さんが死にかけにされてしまいましたが、
                  覚醒とか来るんでしょうか。
                  それとも愛する人からのDVで、Mに目覚めるのでしょうか。
                  ちょっとありそうで困る。

                  ウルフガイ 第105話

                  0

                    銃火器で犬神を滅茶苦茶にしたりそのあと車で踏んづけたりと、
                    なんかもうテンション上がりすぎちゃった羽黒さん。
                    でもやっぱり死んでない犬神にご満悦。
                    千葉の時にやり方を覚えたので、お待ちかね!とばかりに
                    日本刀で犬神の首をちょん切ろうとします。
                    これは頭蓋骨を杯にして、あとで一杯ひっかけるつもりですね。

                    したら、犬神のピーチ姫が拳銃構えてやって来たー!
                    出たなミス足手まとい!!
                    と普段なら思うところですが、今回は青鹿先生来なかったら、さすがに犬神死んでた。
                    でもこのままだと二人とも羽黒さんのジェラシーの餌食に!
                    しかしどうやら警察が来たようです。やっとか!
                    やっとだけど、ホテルの敷地内で銃火器持ってうろついてるヤクザのせいで
                    なかなか入れない様子。
                    そこで神さんが、ヤクザの狙撃手をお片づけ。やっとか!!

                    獰さんのほんま好きやねん犬神、を延々と見せられてましたが
                    ようやく今回、動きの兆候が見えてまいりました。
                    あとは青鹿先生の隠された趣味がサバゲーでした、とかだったら
                    次回で決着がつきます。
                    (そして第二、第三のヤクザの息子が現れ次々と犬神のハートを狙うので、
                    青鹿先生の戦いはまだ始まったばかり、というto be continuedだと一番安心できる)


                    ウルフガイ 第104話

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                      千葉と対峙したことで
                      地球戦士としての使命に目覚め、
                      奴を倒した(つうか単に寿命だったんだと思いますが)このアースブレードで
                      人類の敵・人狼を駆逐する!!
                      という意志を日本刀に込めてるのかと思ってたら、
                      まったくそんな事はなかった今回の羽黒さん。
                      普通にガトリング砲的なものを犬神に向かって撃ちまくってましたズコー!
                      いや私が勝手に思ってただけですが!

                      まあ最初はそのつもりでも
                      犬神の指を食ったことでハイテンションになりすぎ、
                      設定やら何やら吹っ飛んでしまったのかもしれませんね。
                      犬神から輸血されたちばちーも、
                      びっくりするほどハイテンションになっちゃって
                      横浜のビルというビルをストリートアートまみれにしてましたし。
                      犬神の血肉は尋常ならざるアッパー系らしい。
                      寿命が縮む副作用がなければ私も欲しい。

                      もしかして、他のヤクザ達はまだ獰さんに追いついてないのか。
                      あれからほとんど時間経ってないんですかね、やっぱり。
                      某市のアレとかだと、
                      意外と地域の人に気を使ったり気を使われたりしているようですが
                      羽黒組も近所の方々と毎年もちつき大会やってたりしないんですかね。
                      なんかあの辺電車乗ってると、完全に丸出しの事務所とかあって怖いのです。


                      ウルフガイ 第103話

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                        前回、犬神のパーツが突然目の前にぶら下がったので
                        勢いで思わず口に放り込んじゃった羽黒さん。
                        君、そんなことしてうっかりエセ人狼になっちゃったら
                        もう人類代表地球戦士じゃなくなってしまうのだぜ!!
                        と心配しましたが、
                        今回の羽黒さんは床に落ちてる犬神の血痕と
                        自分の傷口から流れ落ちた血を混ぜ合わせて
                        「運命の赤い糸っv」
                        とかやってらっしゃったので、
                        ええ相変わらず幸せそうで何よりでございます。
                        そんな昔の設定なんて些細なことですよね、応援してます先輩の恋!

                        羽黒さんが二人の血で(血痕で結婚、と血走った目でつぶやきながら)
                        床に相合傘を描いている頃、
                        一方の恋敵はトイレの個室に隠れて息を潜めていました。

                        もう、いい加減外部勢力が来てもいいのよ!
                        神さんとか警察とかなにやってんの、そろそろ青鹿先生が腹を壊す頃だ!
                        下着すら無いとか冷えるからな!!
                        だからトイレに篭ってるのだろうか。

                        そういえば他のヤクザ達も何やってんでしょうか、
                        獰さんの恋が実った時に備えて
                        ホテルの出口に整列してライスシャワーの準備だろうか。


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